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9月 10, 2026 10:00am
灯台であるイエス
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最近私は家族と一緒にオレゴン州の海岸に旅行しました。そこで海沿いに並ぶ歴史的灯台に訪ねて写真を取りました。私は新しい灯台を見る度に、イエスが信じる者の人生の中に果たしてくださる働きを説明すると思いました。

灯台とは、暗闇や霧を通して遠くまで光を照らすのです。そのように、イエスがご自分の光を照らして、誰でも受けるようにしてくださいます。

全部の灯台はそれぞれの固有があり、岬の上に立つ方も港の近くに置かれる方もありました。デザインや場所が一つ一つ違ったのでも、その役割は全部同じです。海の上に光を照らして船を安全まで案内するのです。

多くの灯台はあえて海岸が最も危険な場所で建築されて、いざという時に希望を与えるためでした。灯台が暗闇や深い霧を切り開くようにキリストも真実の光でこのよの霊的な暗闇を切り開くのです。

「イエスは再び言われた。『わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ。」(ヨハネによる福音書8章12節)

灯台を立ち上げる時に重くて丈夫な岩に固定します。その元は灯台の重量と高さを支えるために地面の下の深くまで続きます。何十年でも何百年でも、高い波や恐ろしい嵐、強い風を絶えて立っています。

私たちには、イエスが絶えない基礎です。拒絶や苦しみ、そして十字架で命を捨てるまでも私たちの救いをもたらすために絶えずに受けました。そして今も私たちの永遠に支える岩であり、日常で現れる嵐の中に安定と力を与えてくださいます。

灯台も誠実
現在はナビゲーションの高機能技術があるのにいまだにも船長は灯台に頼っています。毎晩毎晩、灯台は光を照らして良く見えない時に危険から離れる案内をしてくれます。昔は灯台の管理人が灯火室を管理していたが、今ならほとんどの灯台が自動に動きます。それでも、働きを誠実に成し遂げるのが昔と同じです。

イエスもそのように誠実に働いてくださいますが、灯台と違って欠陥がありません。イエスの光は消えたり失敗したりすることがないのでうs。常に私たちを罪の見えない危険から導いて、永遠の命という安全な港まで連れていってくださいます。

これでなぜイエスが灯台のようだと言われるのか理解できますね。その愛、その導き、その真実、その守りに何という素晴らしいイメージですね。灯台があらゆる嵐の中に絶えずに立って必要になる人のために光を照らすように、キリストも人生のどんな時期でも共におられるのです。

どんなに暗い夜でも、どんなに強い嵐でも、どんなに深い霧でも、その光は必ず照らして希望をくれるのです。

ですので、負けのない光にいつも見つめましょう。

「わたしを信じる者が、だれも暗闇の中にとどまることのないように、わたしは光として世に来た。」(ヨハネによる福音書12章46節)

安全な港へ向けて

あなたも、人生の方向性を唯一の安全な港へ変えることができますよ。簡単に。

イエスを信じたいと思っているのなら、次の祈りをささげていいんです。

「神様、私は罪人であなたから切り離されていると認めます。あなたの独り子イエスを送らせて、イエスが私のために命を捨てて復活されたことを感謝します。今こそ、イエスを救い主として信じます。私の罪を赦して、私があなたに仕えて人生を送ることができますようにお助けください。イエスの聖名によりお祈りします。アーメン。」

Copyright © 2026 by Linda Hoggard Henderson @ https://www.facebook.com/linda.henderson2 No part of this article may be reproduced or reprinted without permission in writing from Lifeword.org.