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今日のデイ・バイ・デイローマの信徒への手紙をわたる旅では、クリフ牧師はローマの信徒への手紙3章が教えるように罪がどれほど深いか、そして全的堕落という神学を理解することが神様の恵みも完全に理解して受けるために不可欠と教えます。

By: Cliff Johnson (Lifeword)

Aired on 5月 12, 2026
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5月 11, 2026
あなただけのレースを走れ
「あなただけのレースを走れ。」 私は高校の頃、陸上部で何回もその言葉を聞きました。監督は、走る練習と走る時の体勢から食事や睡眠の習慣まで厳しく教えて稽古させてくれました。ですが、その上に心の面についても教えてくれました。もちろん陸上競技は競争ですけど、相手の走りに集中したらいけないのです。相手がどこまで進んでいるために一瞬でも後ろを振り向くと遅くなるんです。 また、心の悩みも気をつけなきゃいけないのです。過去の失敗や、何か起こらないかという不安などがあります。小さな覚えが浮かんでくる影響で自信と決心が弱くなります。 そんなのを忘れてレースで走るだけです。 皆は何が待っているか知っておいていました。 優勝するので精一杯でした。 一部の選手は一位の賞が欲しがっています。また、頑張った結果で認められたいのです。そして、走り切った後の水分補給とバナナも望ましかったです。 フィリピの信徒への手紙3章12~14節 「わたしは、既にそれを得たというわけではなく、既に完全な者となっているわけでもありません。何とかして捕らえようと努めているのです。自分がキリスト・イエスに捕らえられているからです。13兄弟たち、わたし自身は既に捕らえたとは思っていません。なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、14神がキリスト・イエスによって上へ召して、お与えになる賞を得るために、目標を目指してひたすら走ることです。」 パウロはフィリピの信徒にキリストへの信仰と神様からのミッションはレースに参加するようなものと伝えました。 あなただけのレースを走ること キリストの信者としてキリストのように人生を送ること、福音を伝えること、そして弟子を育てること、神様の使命で得たミッションを進めるべきです。 過去を忘れること パウロは伝道者の資格に満たしているかと心配したら当然ですけど、実際に神様の使命を信じて振り向かず進みました。 私たちも、最後のところを集中して、主の中にいて最後に救い主から「忠実な良い僕だ。よくやった」と言っていただけるようにしましょう。 あなたがレースのどこまで進んでいるか私は知らないが、そのまま進んでください。諦めないようにしましょう!あなたにもあなたを選ばれて愛されている救い主がおられて、それによって役割もあります。そして、その救い主は何よりあなたが一緒に進んでこの世の迷っている者を救うミッションを成し遂げてほしいのです。 凄いでしょう?全能の神こそが、私たちに参加してほしいですって!?職場、ボランティア活動、住んでいる町、子供が遊ぶ公園、家庭など、そこがミッションの現場です。 サタンはいつも私たちの気を引こうとします。でも、監督のようにパウロは今まで習ってきたことを覚えるように伝えました。目線を常にキリストに合わせて、それぞれのレースを走りましょう。 まだどうやって走るか分からないあなたには、昔同じだった私は励ましを伝えたいです。私は、神様と関係があったのですが、実際に聖書などに対して知識がすごく少なかったです。神様の計画も、それによって私の役割もわからなくて、思っていたほど関係が浅かったです。あなたも同じだったら、教えてもらうだけで変わるかもしれません。ここでできます。まず、follow.lifeword.orgを見てアカウントを作成してみてください。そこにキリストと彼を従うことについて勉強できるツールがあります。一緒に学びましょう。 Copyright © 2025 Lifeword.org. All rights reserved. No ...
5月 06, 2026
イエスに出会って全てを失ったパウロ
たまには、ブレーク中の芸能人が急にやめて姿を消すことがあります。 最初にはとても憧れの生活のはずだったのに、実際に実現すると思ったより厳しかったでしょう。裏はいろいろ真実が見えるからです。その中、有名人の存在より深い何かが欲しがって、お金や人気の代わりに他に探し始めます。 フィリピの信徒への手紙3章2~4節 「あの犬どもに注意しなさい。よこしまな働き手たちに気をつけなさい。切り傷にすぎない割礼を持つ者たちを警戒しなさい。3彼らではなく、わたしたちこそ真の割礼を受けた者です。わたしたちは神の霊によって礼拝し、キリスト・イエスを誇りとし、肉に頼らないからです。4とはいえ、肉にも頼ろうと思えば、わたしは頼れなくはない。だれかほかに、肉に頼れると思う人がいるなら、わたしはなおさらのことです。」 このフィリピの教会への手紙では、パウロは励ましの言葉を送って救いは儀式(割礼)などの行為でなくてキリストへの信仰だけで得るともう一度伝えました。なんなら、行動で救いを得ることができるものなら、パウロこそできたはずです。 フィリピの信徒への手紙3章5~6節 「わたしは生まれて八日目に割礼を受け、イスラエルの民に属し、ベニヤミン族の出身で、ヘブライ人の中のヘブライ人です。律法に関してはファリサイ派の一員、6熱心さの点では教会の迫害者、律法の義については非のうちどころのない者でした。」 当時のユダヤ人にして驚くほどの身元です。その社会において優秀な人物と見られました。従って、パウロは権力や名誉があったのに、途中で何かが変わりました。 それは、イエスに出会ったからです。 その出会いによって全てが変わって、パウロは真実を見つけました。人の努力を通して救いを得ることはないと彼が理解しました。私たちは、努力に何も意味がありません。むしろ、キリストが十字架で命をささげたことで成し遂げました。律法を果たすことで計画を成し遂げました。 フィリピの信徒への手紙3章7~9節 「しかし、わたしにとって有利であったこれらのことを、キリストのゆえに損失と見なすようになったのです。8そればかりか、わたしの主キリスト・イエスを知ることのあまりのすばらしさに、今では他の一切を損失とみています。キリストのゆえに、わたしはすべてを失いましたが、それらを塵あくたと見なしています。キリストを得、9キリストの内にいる者と認められるためです。わたしには、律法から生じる自分の義ではなく、キリストへの信仰による義、信仰に基づいて神から与えられる義があります。」 キリストの光で、パウロはその時までの名誉や権力がゴミとしていました。 キリストに出会うと努力しなくてもよくなります。人の努力によって主の好意になることは1つもありません。知っていましたか?神様は人の偉さや経歴で救いに選ぶことはないんです。 救いは、キリストの働きへの信仰によるものです。そのために私たちができることはありません。 そして、キリストと関係になるより価値になることもありません。 あなたは救いを求めたいのですか?今まで背負っている負担をイエスにささげて背負っていただくようにしませんか?救いになる信仰にしませんか?そして毎日キリストに従うとしませんか? まず、follow.lifeword.orgを御覧ください。そこにイエスの紹介を見ましょう。あなたを創造されて愛されている神様との関係を見つけましょう。 全てを失って、信仰によってキリストの元へ行きましょう。 Copyright © 2025 Lifeword.org. All rights reserved. No ...

 

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