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7月 06, 2026 10:00am
愛とは毎日する決断
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私たち両親は、今年4月子供の結婚一周年を祝いました。結婚してからあっという間に一年が経つなんて、早かったです。引っ越し、新しい仕事、そして新婚における生活の新しい経験がいっぱいあったでしょう。互いに相手と住むことも、住まいについても色々考えなければなりません。
今回、両親から祝いのカードもあげました。その下には、コロサイの信徒への手紙3章14節が載っていました。
「これらすべてに加えて、愛を身に着けなさい。愛は、すべてを完成させるきずなです。」
完成性、結束、調和。単一された2人が同じ目的で協力して頑張ります。
どうやってそんなことが上手くできるでしょう?
パウロによると、「愛を身に着ける」ことです。
でも、その愛はどのようでしょうか?パウロはこの質問も、コリントの信徒への手紙一で応えます。
13章にはこう書いています。「’愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。 すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。 愛は決して滅びない。預言は廃れ、異言はやみ、知識は廃れよう、…」
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