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神様はキリストを通して全ての国へ向かいます。イエスご自分も「私は道であり」とも言いました。
で、その知恵と親切によってどうにか私たちを使って救いを広げています。この真実で、私たちが頂く祝福を仕える働きに使うべきです。
福音を預かっているのは、1人で持つためじゃなくて宣べ伝えるためです。
エフェソの信徒への手紙1章は、私たちが聖霊で証印を押されたと思い知らせます。
この真実によって私たちは大胆に暮らせます。キリストの者だから、リスクがあっても滅びるのがないと信じられます。
あなたも他の誰にもないストーリーがあります。あなたにだけ託されている才能、素材、自由、機会があります。神様は絶対にそれらを使います。
「誠実とは、たいてい日常的なものに見える」
よく聞く話しは、神様が日常生活の中に従った女性を使ってご自分の誠実を現わしたのです。
その女性はこんな見た目になります。
教会に神様がご自分の民にデザインしたものと信じて積極的に参加する。
神の御言葉に喜んで、神様を賛美するために作られてその役にと奉仕聖書が不可欠と信じる。
意図的な計画を作る、名前で人の祈りをささげる、人に話しをかけることで伝道を励む。
家で人何人もおもてなしする。
こんな女性には特別な才能、人気、能力があるから使われるわけじゃありません。単にキリストの霊が内に生きているからだけです。
御言葉を聞くだけじゃくて、応えて動き出す者です。
そしてその誠実さが良く見えなくても、それによって世界中の民が福音に触れるんです。
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